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SERVICE

誠晃舎には多種多様なデザイナーが在中しており、
商品開発から、パッケージのデザイン・印刷、販促物の制作、広報活動まで、
一貫してお受けできる体制が整っております。もちろん、ピンポイントでサポートすることも可能です。
まずは、お気軽にご相談ください。

WORKS

FLOW

お客さまからお問い合わせいただき、
制作・納品するまでの流れをご説明いたします。

ABOUT US

私たちはお客様のパートナーとして、商品開発からパッケージのデザイン・印刷、販促物の制作、広報活動まで、これまで数多くのクライアントのお手伝いを幅広く行ってきました。
トータルデザインで新潟一のデザイン会社を標榜して、40年以上にわたる「実績」で得た信用と信頼が私たちの誇りです。

INFORMATION

ウェブデザイン部門のホームページをリニューアルしました!

当社ウェブデザイン部門のホームページをリニューアルいたしました。 今回のリニューアルでは、これまで以上に当社の強みや実績が分かりやすく伝わるよう、構成・デザインの両面を刷新しています。制作事例の充実に加え、お客様とのリアルな対談コンテンツを新たに掲載し、実際のプロジェクトにおける課題や成果、当 …

COLUMN

vol.658「ワールドカップとウィンブルドン」

松山 隆典(ウェブ課)

2026年FIFAワールドカップが終わりました。 今大会は、やっぱり強い国は強かったなという印象で、全体のレベルも高く、最後まで見応えのある試合が多くて純粋に楽しめました。 一方で今回は、ダイナミックプライシングによるチケット価格の高騰や、給水タイム、長めのハーフタイムショーなど、試合以外の商業的な部分が話題になることも多かったように思います。 そんな中で対照的だと感じたのがウィ …

vol.657「危険な暑さは、赤だけで伝わるのか」

由藤 淳哉(グラフィック課)

連日、厳しい暑さが続いています。 各地で最高気温が40℃を超える日も見られ、夏の暑さは、楽しむだけでなく、しっかりと備えるべきものになってきました。 ただ、暑さの危険度は、気温の数字だけで決まるものではありません。同じ気温でも、湿度や日差し、風の有無、路面からの照り返しによって、身体への負担は大きく変わります。 そこで大切になるのが、暑さの状態を直感的に伝えるデザインです。 …

vol.656「クソダサいポスターに、なぜ惹かれるのか」

柳沼 佳彦(グラフィック課)

6月末、農水省が投稿した「佃煮の日」のポスターが、ちょっとした話題になりました。 虹色グラデーションの見出し、オレンジの集中線、関西弁の吹き出し、そして紫色の顔文字。どこからどう見ても「懐かしい」の一言に尽きるデザインです。 SNSのコメント欄には「いいダサさ」「AIには出せない温かみがあって好き」「政府公式平成クソダサポスター」といった好意的な反応が並び、大きな反響を呼びました。面白 …

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