CONTACT CATALOG
SERVICE

誠晃舎には多種多様なデザイナーが在中しており、
商品開発から、パッケージのデザイン・印刷、販促物の制作、広報活動まで、
一貫してお受けできる体制が整っております。もちろん、ピンポイントでサポートすることも可能です。
まずは、お気軽にご相談ください。

WORKS

FLOW

お客さまからお問い合わせいただき、
制作・納品するまでの流れをご説明いたします。

ABOUT US

私たちはお客様のパートナーとして、商品開発からパッケージのデザイン・印刷、販促物の制作、広報活動まで、これまで数多くのクライアントのお手伝いを幅広く行ってきました。
トータルデザインで新潟一のデザイン会社を標榜して、40年以上にわたる「実績」で得た信用と信頼が私たちの誇りです。

INFORMATION

ウェブデザイン部門のホームページをリニューアルしました!

当社ウェブデザイン部門のホームページをリニューアルいたしました。 今回のリニューアルでは、これまで以上に当社の強みや実績が分かりやすく伝わるよう、構成・デザインの両面を刷新しています。制作事例の充実に加え、お客様とのリアルな対談コンテンツを新たに掲載し、実際のプロジェクトにおける課題や成果、当 …

COLUMN

vol.657「危険な暑さは、赤だけで伝わるのか」

由藤 淳哉(グラフィック課)

連日、厳しい暑さが続いています。 各地で最高気温が40℃を超える日も見られ、夏の暑さは、楽しむだけでなく、しっかりと備えるべきものになってきました。 ただ、暑さの危険度は、気温の数字だけで決まるものではありません。同じ気温でも、湿度や日差し、風の有無、路面からの照り返しによって、身体への負担は大きく変わります。 そこで大切になるのが、暑さの状態を直感的に伝えるデザインです。 …

vol.656「クソダサいポスターに、なぜ惹かれるのか」

柳沼 佳彦(グラフィック課)

6月末、農水省が投稿した「佃煮の日」のポスターが、ちょっとした話題になりました。 虹色グラデーションの見出し、オレンジの集中線、関西弁の吹き出し、そして紫色の顔文字。どこからどう見ても「懐かしい」の一言に尽きるデザインです。 SNSのコメント欄には「いいダサさ」「AIには出せない温かみがあって好き」「政府公式平成クソダサポスター」といった好意的な反応が並び、大きな反響を呼びました。面白 …

vol.655「当たり前を一つ手放してみた」

真柄 学(業務部)

日差しが本格的になり、ビールに枝豆、トマトが最高に輝く季節になりました。 今回は「平日の晩酌」という絶対的エースの習慣をあえて手放してみた、ある男のリアルな実践記をお届けします 私は2年前、「平日は一切お酒を飲まない」と決めました。 禁酒と聞くと、「健康になった」「痩せた」といった劇的な変化を想像されるかもしれません。 でも正直なところ、私にはそうした実感はあまりありません …

新卒・キャリア採用、詳しくはこちら ABOUT US
CONTACT 会社紹介カタログ