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SERVICE

誠晃舎のサービス

誠晃舎には多種多様なデザイナーが在中しており、
商品開発から、パッケージのデザイン・印刷、販促物の制作、広報活動まで、
一貫してお受けできる体制が整っております。もちろん、ピンポイントでサポートすることも可能です。
まずは、お気軽にご相談ください。

WORKS

FLOW

制作の流れ

お客さまからお問い合わせいただき、
制作・納品するまでの流れをご説明いたします。

ABOUT US

会社概要

私たちはお客様のパートナーとして、商品開発からパッケージのデザイン・印刷、販促物の制作、広報活動まで、これまで数多くのクライアントのお手伝いを幅広く行ってきました。
トータルデザインで新潟一のデザイン会社を標榜して、40年以上にわたる「実績」で得た信用と信頼が私たちの誇りです。

INFORMATION

お知らせ

ウェブデザイン部門のホームページをリニューアルしました!

当社ウェブデザイン部門のホームページをリニューアルいたしました。 今回のリニューアルでは、これまで以上に当社の強みや実績が分かりやすく伝わるよう、構成・デザインの両面を刷新しています。制作事例の充実に加え、お客様とのリアルな対談コンテンツを新たに掲載し、実際のプロジェクトにおける課題や成果、当 …

COLUMN

コラム

vol.665「新潟ZINEフェスに行ってみた」

伊藤 貴生(企画開発部CS課)

少し前の話になりますが、8月23日に新潟の朱鷺メッセで開催された「新潟ZINE FES」に行ってきました。 ZINE(ジン)とは、簡単に言えば、個人や小さなグループが自由につくる自主制作の冊子のことです。magazine(雑誌)のzineと言えば分かりやすいでしょうか。 雑誌のようなものもあれば、写真集、エッセイ、評論など、その内容も形も実にさまざまです。 実際に会場へ行ってみる …

vol.664「カプセルトイの第5次ブーム」

中尾 綾香(デザイン部)

未だに大人気のカプセルトイ。その源流をたどると、1900年代初頭にアメリカで登場した、ガムやキャンディなどの自動販売機に行き着くそうです。 日本には1965年に登場し、1970年代以降にはキャラクター商品などのブームを経ながら、独自の文化として発展してきました。 そんな日本のカプセルトイは今、「第5次ブーム」にあるといわれています。 私自身ショッピングモールに行くと、カプセルトイ …

vol.663「東野圭吾さんの訃報に、もう一度本を開く」

須藤 則子(総務部)

7月に、作家・東野圭吾さんが亡くなられました。 読書をする人なら、一度は東野圭吾さんの作品を手に取ったことがあるのではないでしょうか。 作家生活40年で、著作は106作品。私自身、何冊読んだのか数えてみたところ、まだ30冊ほどしか読んでいませんでした。 あれだけたくさんの作品を発表されているのに、まだまだ読んでいない作品がある。そう考えると、改めてそのすごさを感じます。 東 …

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